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IRUBOOKS × Naoto Okutomi × Masayuki Shioda 「Flash」ZINE
¥2,200
IRUBOOKS × Naoto Okutomi × Masayuki Shioda 「Flash」ZINE この度、アートディレクター・永戸鉄也によるプロジェクト「IRUBOOKS」の第3弾として、BOY・奥冨直人と写真家・塩田正幸によるZINE「Flash」を刊行します。 これを記念し、BOY × Masayuki Shioda × IRUBOOKSによるTシャツを、4月8日(水)に同時発売します。 塩田正幸 × 奥冨直人「Flash」 A5判/24ページ/100部 ¥2,200(税込) 写真:塩田正幸 テキスト:奥冨直人 デザイン:永戸鉄也 塩田さんが写し撮るBOYの写真は、BOYがよく切り取られがちなごちゃごちゃ感とは異なり、 もっと僕自身の内面を透かした様な生身の距離がありました。 何故だかそんな気がしたら、自分自身にとても安心しました。 半年近く前に綴った自分のテキストが載っています。 直後は赤裸々さに引っ張られてましたが、 今読んだらこれもまためちゃくちゃ安心しました。人間だなあと。 言いたいことは山ほどになるけど、 代弁するかのように1枚1枚に映っているので BOYとしてはじめてのZINE 是非、手に取って頂きたいです。 To mark the third release from IRUBOOKS, a project by art director Tetsuya Nagato, we present the zine “Flash” by Naoto Okutomi (BOY) and photographer Masayuki Shioda. In conjunction with the release, a collaborative T-shirt by BOY × Masayuki Shioda × IRUBOOKS will be available from Wednesday, April 8. On the same day, a launch event will be held at Bar Kibō, located a 4-minute walk from BOY. Join us for an evening with DJs connected to BOY, along with food, drinks, and time. All are welcome. ⸻ IRUBOOKS × Naoto Okutomi × Masayuki Shioda “Flash” Launch Event April 8, 2026 (Wed) Bar Kibō 2F (7-8 Kamiyamacho, Shibuya-ku, Tokyo) 19:00–23:00 ¥1,500 (includes light food) 1 drink order required (cash on delivery) DJ: Milo / Kanae Matsushita / TOMMY (BOY) and more ⸻ The zine “Flash” will be available from April 8 (Wed) at BOY (in-store and online), and via the IRUBOOKS online store. The Flash ZINE T-Shirt will be available from April 8 (Wed) at BOY (in-store and online). At Bar Kibō on April 8, items will also be available for viewing and purchase. ⸻ Masayuki Shioda × Naoto Okutomi “Flash” A5 size / 24 pages / Edition of 100 ¥2,200 (tax included) Photography: Masayuki Shioda Text: Naoto Okutomi Design: Tetsuya Nagato ⸻ Masayuki Shioda × Naoto Okutomi × IRUBOOKS Flash ZINE T-Shirt Size: M, L, XL Color: WHITE, BLACK Material: 100% Cotton (6.6oz Round Body) ¥9,900 (tax included)
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AVYSS Magazine Issue 1
¥1,500
SOLD OUT
AVYSS Magazine Issue 1 2026.4/7 Release B5 / フルカラー / 158ページ ¥1,500-(税込) mighty piece inc. 目次 <FEATURE> 1. 特集『リリイ・シュシュのすべて』 岩井俊二 Interview 「孤独であることは最高の幸せ」 という感覚 TEXT : 北出栞 Outline of 『All About Lily Chou-Chou』 Column 映像・音楽における 「岩井俊二的」エッセンスの広がりとその方法論 TEXT : 北出栞 2. 特集「PinkPantheress」 PinkPantheress Interview ベッドルームから幻視する クラブの鼓動 Question : Xansei Text : NordOst / 松島広人 Outline of PinkPantheress Text : フガクラ Disc Review of 『Fancy That』 Text : フガクラ MESSAGE FOR PinkPantheress MUNÉO/Nobuki Akiyama/刈込るちあ/Sugar High /XAMIYA/Yoyou/yuzuha/Zooey Loomer 1979 3. 創刊特集「What is AVYSS?」 AVYSS Chronology AVYSS PARTY ARCHIVES AVYSS Collection AVYSS LABEL LETTERS FROM FRIENDS BBBBBBB/Daiki Miyama/Ichiro Tanimoto(みんなのきもち)/長畑宏明(STUDY)/Ninajirachi/NOVO kato/NTsKi/okadada/奥冨 直人・TOMMY(BOY) AVYSS DISCUSS <PEOPLE> iVy Interview 「死ぬためにやってた」iVy が奏でる、痛みのその先 Text : 最込舜一 Photo / Styling : lisa nishikawa Yoyou Interview 水のように、どこにでも。Yoyou というオルタナティブ Text : つやちゃん Photo : Yutaro Saito lilbesh ramko Interview 心の泉を透明に保つこと Text : NordOst / 松島広人 Photo : 添田ゆかり ピーナッツくん × tomad Interview 変わる文化の形、変わらない美学のあり方 Text : NordOst / 松島広人 Photo : Yzha Siero Interview 目まぐるしく、飽き足らず、ほとばしる Sieroの頭の中 Text : 渡辺志保 Photo : 中野深夜 MGNA Crrrta Interview 「ネタ」がちょっとだけ現実になった先で Text : namahoge Six Sex Interview ブエノスアイレスの地下から解き放たれる、自由と快楽のアイデンティティ Text : Tatsuki Itakura <FASHION> BALMUNG chloma GB MOUTH <Dialogue> 千代田修平 + ひがしやしき Discord対談 Text : 草野虹 <MUSIC> AVYSS的デジコア周辺相関図 in Japan Text : namahoge Design : naka renya Wisp WWW X SHIBUYA 2026.JAN.19 Report Text : Tatsuki Itakura <COMIC> 不吉霊二「クラブで会おうよ」 <TRIP> Peterparker69 Jeter アメリカツアー日記 <FOOD> 韻食同源 Worldwide Skippa 飯 <SNAP> K/A/T/O MASSACRE 550th anniversary Photo : lisa nishikawa <My Best Culture of 2025> moemiki/倉田佳子/Lavender 808/宮川玄/高岡謙太郎/ゼタバイト/JACKSON kaki/imdkm/Dirty Dirt/namahoge/シンマチダ <Credit> AVYSS Director : Nobuyuki Sakuma(CMBAR.INC) Editor : NordOst / Hiroto Matsushima Art Director : JACKSON kaki – BOOK EDIT Editor in chief : Nao Niimi Art direction : Yuta Ichinose Produce : Hitoshi Haga (mighty piece inc.) ------------------------------------------------- 2018年の立ち上げ以来、デジタルメディアとして継続する一方、街中やインターネットにおいての距離や時間を横断 / 昨年はレーベルの設立と、多角的に他覚的なコミュニケーションにトライしているプラットフォーム・AVYSS 初の紙媒体『AVYSS Magazine』創刊。 創刊号のテーマは 「The Personal is Alternative(個人的なことはオルタナティブなこと)」。個人的な価値や経験から生まれる感覚を出発点に、同時代に生きる輪郭を探っていく。 国内外様々なクリエイターやアーティストとの記事を中心に、 カバー&巻頭では、映画『リリイ・シュシュのすべて』をフィーチャー。 岩井俊二監督のインタビューに加え、裏表紙にはPinkPantheressが登場。 多様なトピックと視点に富んだ、紙媒体としてのAVYSSの現在記録的1冊。 【ステートメント】 「The Personal is Alternative」 「オルタナティブ」という言葉や意識より先に、「自分である」という事実があります。 この地球で個を貫き、ひとりの感性を信じること。それ自体が、結果として既存の文脈の外側に立ち上がることもあると思うし、同時に目に映る出来事を中心から周縁まで、できるだけひとつの線上に置いて見ていたいと感じています。その中で実験を繰り返したい。 どこかの主流に寄り添うときもあるし、寄り添わないときもある。反発のために立ち上がったわけでもありません。ただ、自分の目に映る範囲で受け止めてきました。その過程で生まれる偏りや、見落としてしまう領域があっても、それは現実の人間の一部だと思っています。 個人の視点から生まれる選択や、それを限界の中で見つめ続け、残る痕跡を受け入れること。その積み重ねが、AVYSSという概念を形作ってきたように感じます。 デジタルの速度の中で、感性は絶えず揺れ、流れ、溶け、時に戻ったりしながら更新されていく。それでも、誰かの個人的な何かが他者の心に触れる瞬間がある。その連なりの中に、静かに新しいオルタナティブが生まれていく。変わり続ける地球の中で、変わらずに「個」を捉えること。 今回の創刊号は、現在のAVYSSのありようをひとつに留める試みとなります。 – Nobuyuki Sakuma (CVN)
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90s Horsemobile
¥1,100
SOLD OUT
90s Horsemobile 29.5×21cm Horsemobileという名称のモビールです。 黒い馬のシルエットが複数連なり、空気の流れでゆらゆらと動くインテリア装飾品。 デンマークで創業されたモビール専門のブランド・Flensted Mobilesによるもの。 デッドストックなので実際の状態はどうなるか、お楽しみです!
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Christmas Ceramic
¥2,800
Christmas Ceramic 家部分 約9cm×11cm×8cm 屋根部分 約6cm×13.5cm×9cm 陶器 ※ワレモノ クリスマス仕様のセラミック まだ間に合います!ハンドクラフトみもある 愛らしいデザイン
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Ha-Ha! "CATALOGUE" No.1
¥2,000
Ha-Ha! "CATALOGUE" No.1 収集した顔の商品目録 Book Design: Sou Numata Text: Rikimaru Yamatsuka Photograph: Kanade Hamamoto(color/lou),ONDO Model and Hairmake: Lou Oshiba Styling: Yu Nishio Published by ONDO 160pages H180mm × W130mm 初めて店に訪れた時から、モノの生き方について独特の視点を持った青年。 何度も足を運んでくれているうちに、彼が"顔"のモノを特定で収集しているという事を知る。 角度や経年変化によって表情を変えるモノの顔つき。 1人の青年が集めた"顔"のモノは、沢山の人の手を渡り、 1冊の本にまとめられました。 1枚1枚本人をメインに切り取っていったモノとの距離感も見事。 SF作家・山塚リキマルの殆どフィクションな商品解説をはじめ、1点から拡張する想像でモノの温度を感じられる1冊です。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長9.5cm 東京湾アクアライン開通記念 海ほたるのスーベニアキーホルダー。 90年代のもの。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長7cm 走れメロスのスーベニアキーホルダー。 おそらく80-90年代のもの。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長9.5cm 白樺湖のアクリルスーベニアキーホルダー。 おそらく80-90年代のもの。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長9cm ポップなタッチのドジョウスーベニアキーホルダー。 おそらく80-90年代のもの。
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Conpact Watch
¥1,100
SOLD OUT
Conpact Watch 4×5cm 90年前後ごろのコンパクト携帯時計。 動作未確認。レザーケースのスキーするクマの刻印がとにかくかわいい。
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Souvenir Key Chain
¥500
SOLD OUT
Souvenir Key Chain 全長11cm キュートなクイーンのスーベニアキーホルダー。 おそらく80-90年代のもの。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長11.5cm キュートなキツネのスーベニアキーホルダー。志賀 おそらく80-90年代のもの。
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Souvenir Key Chain
¥500
Souvenir Key Chain 全長11cm (チェーン4.5cm ボディー6.5cm) キュートなツルのスーベニアキーホルダー。 おそらく80-90年代のもの。
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ぬいぐるみ (うさぎ)
¥1,210
Nuigurumi (Rabbit) 24cm×9cm×9cm 世の中色々ありますが、しっかり癒されていきましょう。 ずっと見つめたり肩に乗せたい可愛さ。 幼少期にぬいぐるみを集めていたのですが、 25歳をまわった辺りからまた買い集めるようになり。 BOYとしてもこの魅力を伝えていければと思います!
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90s~ ぬいぐるみ(チャーミーマウス)
¥1,500
90s~ ぬいぐるみ(チャーミーマウス) 24cm×24cm×15cm かわいいネズミのぬいぐるみが状態良いまま なんと4種類も! 服の色別に購入できますので是非お気に入りの子を!
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STUDY '3 Things'
¥3,850
SOLD OUT
1年ぶりとなる新しいSTUDYは、テーマが異なる3冊が一つにパッケージされた特別版。それぞれの内容は以下のとおり。 ◉「STUDY Collaborate with FUTURE ARCHIVE」:84P ビームスによる日本の若手ブランドを主体としたプロジェクト「フューチャー アーカイブ(FUTURE ARCHIVE)」とのコラボレーションで制作された一冊。デザイナーの相川龍之介が手掛ける「ランディー(RANDY)」や、2021年にデビューした気鋭ブランド「ジェンイェ(JIAN YE)」へのインタビューや、フィギュアスケート選手の友野一希やサックス奏者の松丸契、3人組YouTuber「ポーカーズ」のつかさなどをモデルに起用したファッション企画などを収録。 ◉「STUDY Documentary ‘MODERN LOVERS’」:66P 今年の前半に開催されたPOP YOURSやFLAG NIGHT、DEMONIA、PAINT GROOVEなどの音楽イベントやパーティーに訪れた人々のスナップを収録。グラフィックは、過去に「POPEYE」や「TOO MUCH Magazine」などを手がけた前田晃伸が担当。 ◉「STUDY Fashion ‘LITTLE FLAME’」:46P 俳優の伊藤万理華の私物をファッションデザイナーのBEBIがリメイクしたファッション企画を実施。伊藤自身がモデルを務め、リメイクされた衣装を着用。 【仕様】フルカラー・3冊いずれもA4サイズ
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小山田孝司 作品集 [なにがみてるゆめ]
¥5,720
小山田孝司 作品集 [なにがみてるゆめ] 仕様 並製/B5変形/580頁 ¥5,200+TAX 装丁 米山菜津子 発行 白石洋太 版元 Dog Years 著者 小山田孝司 撮影 天野裕氏 石村 望 伊丹 豪 岩澤高雄 岩渕一輝 岡﨑果歩 小濵晴美 金川晋吾 小財美香子 草野庸子 阪本 勇 佐藤麻優子 佐内正史 Taka Mayumi 中村健太 松岡一哲 松田瑞季 三宅英正 村松正博 山本恭平 山本光恵 夢 一平 スタイリストの小山田孝司は、2020年1月から友人・知人たちに声をかけ、彼/彼女らを被写体とした撮影を開始。 2023年まで断続的に撮影は繰り返され、最終的に被写体の数は287名、撮影を担当した写真家は22名にのぼった(BOY オーナー 奥冨も登場しています)。 幅広いフィールドで、常に独自のニュアンスと質感をファッションやイメージで伝える小山田。そんな彼ならではな、これまで日々を重ねていた被写体や写真家達とのハーモニーは、個々ではスナップやポートレートという言葉が浮かぶも、ずっしりした1冊として紡いだ姿には、やはり 生きた道の[作品]集であることが最もしっくりくるのである。 被写体が生活を営む土地や小山田とともに訪れた場所で、被写体のその日のコーディネイトに、小山田が集めた服や装具を1点だけ加えて撮影される1枚1枚に、 暮らしやコミュニケーションの中で変幻するファッションの形を強く感じとることが出来る。 小山田とは15年来の付き合いとなるが、バラバラで出会った人達、初めて存在を知る人達、馴染みの顔ぶれ。 関係性があり色々な側面でこの書籍に写る表情を楽しむ部分もあったが、こうしてまとまる事でファッションのロールプレイングな感覚と、1ページ1ページの様に積み重なるめぐりあいの奇跡までも目に焼き付いた。 ファッション、出会い、信じてきたものをもっと信じたいなと思えるそんな1冊。 ※「なにがみてるゆめ」という書名は、プレイステーションのロールプレイングゲーム「クロノ・クロス」内の一節からインスピレーションを得て名付けたそう。 著者 小山田孝司 1985年生まれ。ドレスメーカー学院 ファッションビジネス学科卒業。在学時よりファッションディレクター 山口壮大氏に師事。卒業後、後藤慶光と共に高円寺キタコレビル内に古着屋「はやとちり」をオープンする。2010年より、スタイリストとして活動。
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TOO MUCH INFORMATION MAGAZINE『T.M.I』第2号
¥2,000
SOLD OUT
TOO MUCH INFORMATION MAGAZINE『T.M.I』第2号 即完となった第1号から、より独自のカットアップセンスとバラエティーに富んだ1冊になっております。個人的には、少年期に"ボボボーボ・ボーボボ"を感じた人間特有の疾走感を受け取りました。 以下オフィシャルレビュー 全テキスト単独執筆、全120P、総文字数11万字超! SF(SoulFul)作家・山塚リキマルが満を辞して世に放つ、情報過積載系雑誌の待望の続刊。 カルト映画、恋愛漫画、伝記本、YouTubeなどさまざまな領域についてのレヴューガイドにくわえ、読み切り漫画、短編小説、ロング・インタヴューなどを収録した、創刊号をはるかに超えるフル・ヴォリュームの一冊。めくるたびにめくるめく脳内麻薬が噴出する、やりすぎ&騒がしの第二号。
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STUDY9 'LOST & FOUND'
¥3,850
SOLD OUT
STUDY9 'LOST & FOUND' 2年ぶりのリリースとなるインディペンデントマガジン・STUDYの新作。 テーマに「LOST & FOUND」を掲げ、3つのファッションシューティング、合計8万字弱のインタビューおよびコラムを収録しています。 編集人の長畑君と出会ったのは10代の頃で、円山町時代のBOYオープン1週目に来店してくれた記憶。 あれから行動や知識が重なって、幅広い分野のトークをいつでもホットに話せる友人に。 今回の内容的にも、今彼や周りが持ち寄るムードがしっかり感じ取れ頷ける1作になっています。 【仕様】全166P・フルカラー・165mm×205mm イントロ:Hiroya Anjo / Miyu / DJ Dreamboy 特集:TTTMSW(ファッションブランド) インタビュー&シューティング:東出昌大(俳優) / JUBEE(ラッパー) / Ryota Daimon(アーティスト) / Cwondo(ミュージシャン) ファッションシューティング:Tsugumi / Ichie / Ryohei コラム:kotohayokozawa / Grateful Dread / Koji Oyamada / Osaka Stores
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TOO MUCH INFORMATION MAGAZINE『T.M.I』
¥1,500
SOLD OUT
TOO MUCH INFORMATION MAGAZINE『T.M.I』 108P/ ¥1,500-(TAX IN) SF(SoulFul)作家・山塚リキマルによる初の著書 指示待ち世代のカリスマという異名を持つ通り、些細な日常に寄り添い無数の言葉が咲き乱れる本著は、今の時代を少し気楽に過ごす何かになるんではないだろうか。 以下本人による紹介文。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- 全テキスト単独執筆、総文字数11万字超! SF(SoulFul)作家・山塚リキマルが満を辞して世に放つ、情報過積載系雑誌の創刊号。 映画、音楽、文学、漫画、YouTube、さまざまな領域についてのレビューガイドに加え、コラムや読切漫画、ポエム、レペゼン狸小路のヒップホップクルー中華一番の総力特集、短編小説『わたしの正しくない東京』、『映画を観る』を収録した、めくるたびにめくるめく脳内麻薬出まくりな、やりすぎ&騒がしの第一集。
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apartment 006 butasaku choir
¥1,320
SOLD OUT
ファッションマガジン『apartment』 butajiと荒井優作によるアンビエントR&B ユニット「butasaku(ブタサク)」をゲストに迎えた最新号を御取扱開始しております。 ファーストアルバム『forms』リリースを記念したzineとして、butasakuのインタビューおよびファッションストーリー、私も参加しているアルバムレビューなどを収録。 butasakuを取り巻く環境や表現と寄り添う愛情のこもった1冊です。 apartment 006 butasaku choir B5変形/フルカラー ページ数:42P ¥1,200+TAX ■butasaku butaji(ブタジ)と荒井優作によるアンビエントR&B ユニット。2022年3月に1st album『forms』をリリース。
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DJ TOMMY(BOY) VINYL MUSK T-SH (BLACK)
¥3,500
SOLD OUT
DJ TOMMY(BOY) VINYL MUSK T-SH (BLACK/XL) 2020年、DJ TOMMY(BOY)が最も発汗した日の記録です。 パジャマでも街でも、どこでも傍にいさせてください。 気の迷いで購入もおすすめ。 Cotton 100% M:着丈72cm身幅52cm袖丈21cm L:着丈76cm身幅56cm袖丈23cm XL:着丈80cm身幅61cm袖丈24cm [商品取り扱い方法について] 色落ち・色移りの恐れがありますので、必ず他の商品(白物)と分けて洗濯をして下さい。予めご理解の上、ご使用くださいますようお願いいたします。また、濡れたままで放置した場合も、色落ち・色移りの恐れがございますのでお避け下さい。 -------------------------- 6.0ozのアルスタイルの定番Tシャツ ネックリブはシングルステッチ 袖口.裾はダブルステッチ仕様
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"転校生" メッシュキャップ
¥3,000
SOLD OUT
"転校生"メッシュキャップ SIZE : FREE COLOR : BLACK/NAVY/BEIGE POLYESTER 100%
