※合計¥11,000以上のお買い物で送料無料※

BOY

MUSIC | BOY

BOY

BOY

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • FASHION
      • VINTAGE
        • OUTER
        • TOPS
        • T-SH
        • OTHER
      • ORIGINAL
        • BOY MARCH
        • COLLABORATION
        • Re: (REMAKE/REPRODUCTION)
      • BRAND
        • BEBI
        • HOAX PROJECTS / Black Weirdos
        • DEBASER
        • matsubayashi / shibutsu
        • Perfect Pran
    • OTHER
    • MUSIC
      • CD / RECORD / TAPE etc..
      • APPAREL
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

BOY

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • FASHION
      • VINTAGE
        • OUTER
        • TOPS
        • T-SH
        • OTHER
      • ORIGINAL
        • BOY MARCH
        • COLLABORATION
        • Re: (REMAKE/REPRODUCTION)
      • BRAND
        • BEBI
        • HOAX PROJECTS / Black Weirdos
        • DEBASER
        • matsubayashi / shibutsu
        • Perfect Pran
    • OTHER
    • MUSIC
      • CD / RECORD / TAPE etc..
      • APPAREL
  • CONTACT
  • HOME
  • MUSIC
  • ゆうさり "はためきのしくみ" CD

    ¥3,000

    ゆうさり "はためきのしくみ"CD 2026.5/1 Release. 1.2019 2.三つ編み 3.まぶたの月 4.袖 5.星の身体 6.とき 7.はためく 8.あなたのしくみ 9.ゆうづつ ※こちらは通常盤になります。 -内容- ❶CD『はためきのしくみ』 ❷Lサイズ紙ジャケット こだわりのマットポスト紙を使用した大きめのうれしい紙ジャケ 裏には曲目とクレジットがデザインされています。 ❸「地図」歌詞カード “はためく”の歌詞より「地図」に着想を得て 9等分に折って地図のように広げる歌詞カードをつくりました。 表にはジャケットとタイトル コラージュのアートワークが 裏には9曲の歌詞がデザインされています。

  • 5 Star T-shirts Type-BOY

    ¥6,500

    5 Star T-shirts Type-BOY S/M/L/XL ¥6,500- (TAX IN) S ※SOLD OUT M 着丈69身幅52肩幅46袖丈20 L 着丈73身幅55肩幅50袖丈22 XL 着丈77身幅58肩幅54袖丈24 DESIGN INOUE MAHO @if.im.if PHOTO 佐々木孝典 @seslco MODEL okadada @okadada 森、道、市場 2026 にて販売された、 5 Star CowboyとのTシャツ。 発泡プリント、リフレクタータグ仕様。 【5 Star Cowboy】 5 Star Cowboyは、オランダのRIP DRARIとのコラボアルバムをはじめ、クルー名義の作品やメンバーであるnul a.k.a Naked Under Leatherのアルバムでも話題を呼ぶ「bringlife」、17曲入りの1stアルバム『友愛』でジャンルを超えた反響を呼ぶヒップホップユニット「PICNIC YOU」Dos Monosでの活動やソロとしての楽曲制作、MVディレクターとしても活躍する「没 a.k.a NGS」によるクルー。

  • カブトムシ "ハクブツシ「遊び」” CASSETTE

    ¥3,025

    カブトムシ "ハクブツシ「遊び」” CASSETTE レーベル MY BEST! フォーマット CASSETTE TAPE 2026.5/19 Release. A1. 私の行進 A2. Pansy (合唱 ver.) A3. National Anthem for Southpow A4. Gomi Song A5. rapid A6. ジャーニー A7. DIEJOB A8. Tobas Memory B1. 伝統的な発声 B2. 青くて自由な花 B3. ドラゴンブレード (feat. 川本真琴) B4. 未知コ唄 B5. 洗脳されたい B6. Tawawar B7. 通販番組 - キャピタルショッピング B8. 蒼い星 (Short ver.) B9. 即興音旅2 - はなびら ベスト・アルバムが異例のCD、カセット、LPでそれぞれ内容別でリリース。 BOYではカセットをお取り扱い。アナザーサイドオブカブトムシと言える選曲を集めた、中毒性の高いアルバムとなっています。 ピアニスト、前衛作曲家、画家、打楽器奏者から成る音楽制作チームあるいはコンセプトとしての4人組ロック・バンドとして2019年結成。J-POP、ヒップホップ、ニューウェーブ、プログレ、テクノ、ハウス、フリー・ジャズ、現代音楽、民俗音楽など波のごとく捉えきれない情報量が特異な世界観により全く掴みどころなのないアヴァン・ポップへ昇華。 【カブトムシ】 堀聖史、藤井登生、桒原幹治、大野志門からなる4人組バンド。 2019年結成。活動初期は、ラップトップを複数台使ったライブエレクトロニクスパフォーマンスや即興演奏、アルティメットフィクションラジオ『忘れないで未知子』の制作を活動の中心に据え、未知のバイブスを開拓した。アルバム「色即ラグーン」「飛来者」ではバンド編成によるポップミュージックの新たな可能性を追求。2025年からは即興演奏の新作をライブごとにリリースするシリーズ “Unity, Apart” を開始した。2026年3月25日 New Album "Panorama Pig" を発表予定。

  • Massage Attack "冬のさかみち c/w ウーフーソング(Live)" 7inch

    ¥2,200

    Massage Attack "冬のさかみち c/w ウーフーソング(Live)" 7inch 2026.2/25 Release. A1.冬のさかみち B1.ウーフーソング(Live) 4ピースロックンロールバンド・Massage Attackによる7インチレコードがリリース。 バンド初のMVソングにして多くのリスナーに稲妻を走らせたデビューシングル "冬のさかみち"、このバンドを体現する様な全パートが跳び跳ねるダンスナンバー"ウーフーソング"のライブ音源を収録。 他楽曲のMVもトロフィー級の勇姿が映し出されています。 先日はTime Out Cafe & Diner 17th ANV. 『 iko 』にも出演し、真っ直ぐな視線とパフォーマンスがフロアと交わるホップステップジャンプなステージで、パーティーのはじまりから抜群の熱波を放出してくださいました。大感謝! 【Massage Attack】 Yamamo(gt.vo)、Paono(pf.vo)、Yujiro(ba.vo)、Oi!(dr.cho)からなるロックンロールバンド。 2024年の結成から僅か一年、2025年10月にリリースしたファーストシングル「冬のさかみち」を皮切りにスマッシュヒットを連発。 MVも大きな話題を呼び、日本だけでなく海外からも注目を集める存在となっている。 ロックンロールを基調としつつも、他とは一線を画す「生活」を感じる詞世界が、安心さえ感じる耳馴染みの良いメロディーと合わさり、往年の名曲の雰囲気を感じさせる。

  • sheersücker "My Own Owner" CD

    ¥3,000

    sheersücker "My Own Owner" CD 2026.5.13 Release 1. My own owner 2.行方 3. Step of Thought 4. Sewing 5. Post Truth 6. Strata 7. Guardian Chain 8. I Never Compare You to the Other 9. Gin 10.齒車 All songs written by Masato Kato All Lyrics written by Masato Kato All music produced by sheersücker Recorded and engineered by Hirokazu Tsuruha (HIT STUDIO) tsuru_hitstudio Recorded, mixed, produced, and mastered by Shuhei Kato (NOT WONK / SADFRANK) Recorded at HIT STUDIO, Niwatori family, and Sato Koken Photography by sheersücker Artwork by Masato Kato Special thanks to Akimu Takahashi (NOT WONK) and NOT WONK 北海道 苫小牧のスリーピース・sheersückerによる1st Full AL。 実直でクリアーな歪みやマイルドなシルエット、3様が1体を結ぶエクスペリメンタルかつエモの息吹。 日本語詞/英語詞、バンドアンサンブルの静と動がメロディーやリズムと游ぐシンクロナイズは、体感に宿る成分が空気に溢れる姿を描き出す。 アートワークの様な、白のキャンバスにそれぞれの色を見落とさず塗り起こす1作。 マスタリングエンジ二アとして加藤修平(NOT WONK/SADFRANK) が参加。作品を構成する音との時間や距離の可能性をより鮮明に表し、 たしかに傍にある日常の愛や光、さみしさ、言葉には出来なかったものまで、真っ直ぐな眼で今に語り掛けて肌の内側へ鳴らす。

  • DOGO 『THE GRAFFITI MARKET (Deluxe)』CD

    ¥3,000

    DOGO 『THE GRAFFITI MARKET (Deluxe)』CD 1. CQCQ 2. T-REX 3. Back to the Future! 4. F1 5. Boom 6. Flamingo 7. Fucking Tiger 8. Sister Ray 9. 14 10. Simple 11. 14 (DEMO) 12. CQCQ (DEMO) 13. Fucking Tiger (DEMO) 14. Sister Ray (DEMO) 15. F1 (DEMO) 東京を中心に活動するDOGOの2nd AL (Deluxe) 本格的なライヴ活動開始から約1年半。スロウな曲線とスリリングな速度感、ファニーな狂気と点を紡ぐグルーヴを着実にフロアから浸透させ、 FUJI ROCK FESTIVAL "ROOKIE A GO GO" / FRUE FESTIVALへの出演、 2026年2月には渋谷WWWにてツアーファイナルを開催と、ハイペースでマイペースな道を進む彼ら。 日ごとに色を変えるステージの輪郭をとらえ、バンドの放つ気配を詰め込んだ1作。 本作は、先行リリースされていた2nd AL『The Graffiti Market』の全国流通盤となる。 DOGOのマスターマインド・横山竹麿(タケマロ)が録音 / サウンドディレクションを担当。 ゲスト・ミュージシャンとして、大儀見元(conga)、松丸契(sax)、後藤篤(trombone)が参加。 アートワークは、バンドのグラフィックメンバーであるJOETAROによるもの。 以下、 DOGO『The Graffiti Market』 セルフ・ライナーノーツ by 横山竹麿(DOGO / dogodelic / smrtkdz) “The Graffiti Market”というのは、僕が発明した1コマ漫画のタイトルで、誰かが壁に書いた落書きが100年後に発掘され、それがニューヨークの画廊で画商たちに考察され、高値で取引されているというもの。 ここでいうgraffitiは、存在証明のためにただ書かれた落書き、スケッチ。書かれた瞬間は見向きもされないが、必ずいつか意味を持つ。そう信じて、とにかく無心で曲を作った。 音楽としてのコンセプトは、 1. ミニマルなアウトサイダー 2. バンドが演奏可能な音楽 の2つ。 1. ミニマルなアウトサイダー その日の感覚に従うこと、ノートと紙で曲を作ること。大枠の曲の構想と楽器構成のイメージだけで曲を作り、細かいフレーズや尺、拍子は録音当日の気分で決めた。 ただのアウトサイダー・アートには飽きていたので、出来上がったものをどんどん編集で切り取り、気に入らないパートを捨て、気に入ったパートをループさせた。 そのためには多重録音が必須だった。フレーズを楽器単位でループできるからだ。1発録りのデータは使わず、スタジオノアでひたすら多重録音を重ねて曲を作った。 2. バンドが演奏可能な音楽 バンドであることは、ある意味大きな制限で、それが曲作りをとても楽しくした。 もともとのドラム+ベース+ギター+声という4声に加え、「演奏能力が皆無の少年」というパートがある。曲に入っている打ち込みのボンゴや、左チャンネルで2秒だけ入るギター・フレーズ、過剰にエフェクトのかかったコーラスなどは、そのパートに分類される。 もともと作っていた曲の「ドラム、ベース、ギター、声」以外を担当するメンバーをバンドに入れたのは、その“+1”をバンドとして正当化するためだった。 僕がロックバンドの好きなところは、それを運営するなかで表現欲求が多角的に満たされるところです。アルバム・アート、プロモーション・ビデオを含むメディア用のイメージを決めたり、インタビューを受けたり、告知フライヤーを作ったり、そのすべてが表現だと思うし、とても楽しい。そういう状態がちゃんと音楽に出た、ロックバンドとしての第1作目です。 【DOGO】 東京の5人組。2025年4月、横山がシカゴ時代に録音したミックステープ『TV, Dramatic (Demo)』を正式リリース。以降、スタジオライヴ映像『DOGO / REIMEI SESSION』、フルスタジオアルバム『THE GRAFFITI MARKET』を発表。 FUJI ROCK FESTIVAL 2025「ROOKIE A GO GO」での破壊的なステージやFRUE Festivalへの出演!海外の音楽出版社Killphonic Rights、ヨーロッパのブッキングVagabond Bookingとの契約など、話題に事欠かない存在となっている。2026年、さらなる注目を集める新人アーティストのひとつである。

  • "PAJA STUDIO / TONE VIBES" TONE VIBES TEE

    ¥5,500

    SOLD OUT

    "PAJA STUDIO / TONE VIBES" TONE VIBES TEE Cotton 100% M 着丈71身幅50肩幅48袖丈19 XL 着丈75身幅59肩幅56袖丈21 東京・杉並区のプリントスタジオ「PAJA STUDIO」 @pajastudio が展開するミックステープシリーズ「TONE VIBES」TEE

  • "TONE VIBES -Mixed by Till Yawuh-" Cassette

    ¥2,200

    "TONE VIBES -Mixed by Till Yawuh-" Cassette ¥2,200-(TAX IN) ​東京・杉並区のプリントスタジオ「PAJA STUDIO」 @pajastudio が展開するミックステープシリーズ「TONE VIBES」の第3弾として、Till Yawuh @tillyawuh による最新ミックスがリリース。 ​今作は、80年代のニューヨークを舞台にした青春小説をテーマに据え、45分×両面の計90分にわたるストーリーを構築。 普段の本人の楽曲とも異なった軽快さと陽射しを滑らかに紡ぎ合わせ、 カセットのデザインにも刻まれた"It's Six A.M. Do You Know Where You Are? (午前6時、いま君のいる場所)"をキーワードにしたDJミックスとなっている。 ​※ダウンロードコード同封 【Till Yawuh】 東京都在住、2001年生まれのプロデューサー / DJ / シンガーソングライター。 2022年に「Till Yawuh」名義でLocal Visionsより1st EP『何もないです』を公開し大きな反響を呼ぶ。 2023年からはカクバリズムよりリリースを重ねている。「House of Jade」「till」「tilltill」など、多彩な名義でも活動。 THE NORTH FACEやINVINCIBLEといったブランドへの楽曲提供を行うほか、DJとしては海外ツアーの敢行や、恵比寿LIQUIDROOMでのカウントダウンパーティー出演など、国内外を問わず多岐にわたる活動を展開している。

  • wanbed『135』CD

    ¥2,000

    wanbed『135』CD 2026.3/14 RELEASE. 1. Wu waltz 2. Knife 3. Blind 4. slow 5. Headbleed ※ステッカー特典 2025年4月に東京で結成された4人組バンド・wanbed オルタナティヴロックのうねりと渇き、真っ直ぐに抜けたヴォーカルが絡み合い充ちる、突出した存在感とライヴサウンドでずっと気になっておりました。 00年前後の湿度とも通ずる、元来のエモな感情が沸き立つ名刺代わりの全4曲。 今回はCD作品の発売に合わせカセットテープも同時に御取り扱い。

  • タデクイ 『MOTHER』CD

    ¥3,000

    SOLD OUT

    タデクイ 『MOTHER』CD 1. 舟 2. 灯台(Album Ver.) 3. 夢を見ながら 4. 蛹 5. 潜水 6. 友人 7. グレア 8. やさしさ 9. 海に来て 阿寒町出身の幼なじみで結成された3ピースバンド・タデクイは、3人がそれぞれの時間や空気の触感をしとやかに紡ぎあう、真っ直ぐな独自性を持つバンドだと思う。 ジャズやフォーク、ときにアンビエントやサイケデリックな顔を覗かせながら、 気配の交換と拡張の先でポップスに落とし込む立体的な音景。静かで温かい会話のように頬をなぞる詞。 加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をサウンドプロデューサーに迎え、空模様のごとく緩急が優しく流れる。 FAHDAY2025でのライヴで初めて"舟"を聴いた時、楽曲が航海に旅立ち漕ぐ姿を観ているようで、少しずつ目頭が揺れていくのがわかった。 彼らと初めて出会ったウタサ祭りの日を思い出したりして、確かに溢れた感情に名前を付けずとも再会出来ることを教えてくれた。 広がる春とともに、手元に置ける手紙のようなかたちで届いた本作。これからまた何度も見返したい。 photo : 永戸耀士 design : 吉見嶺 タデクイ    下倉 幹人(Vo/Gt)、廣野 大地(Ba)、OMI(Dr) 北海道釧路市阿寒町、阿寒湖温泉出身の3ピースバンド。2021年6月、幼馴染の3人が高校時代に結成。「それぞれに自分らしく」をコンセプトに、ジャズ、ブルース、ブラジル音楽などを多様なジャンルを自在に取り入れながら、自由で柔軟な音楽性を目指して活動中。 結成以降は「出れんの!?サマソニ!?」オーディション通過を経てSUMMER SONIC 2024に出演するなど、着実に活動を重ね、2025年には札幌、東京でのワンマンライブを 盛況に終える。その音楽的な多様性と、3人ならではの信頼関係に裏打ちされた表現力はライブでも高く評価されている。 2026年、元々親交のあった加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーに迎え、待望の1st Album”MOTHER”をリリース。渋谷WWW、札幌Cube Gardenでのワンマンも大盛況に終え、これからの活躍がさらに期待される。

  • wanbed『poolfuck』 Cassette Tape

    ¥2,000

    SOLD OUT

    1st Single “poolfuck” Cassette Tape 2026.3/14 RELEASE. Side-A poolfuck Side-B thiefthiefthief 2025年4月に東京で結成された4人組バンド・wanbed オルタナティヴロックのうねりと渇き、真っ直ぐに抜けたヴォーカルが絡み合い充ちる、突出した存在感とライヴサウンドでずっと気になっておりました。 爽快さも広がるダイナミックでストレートな出音に、滑らかに涙腺に触れるメロディーライン。 今回はCD作品の発売に合わせカセットテープも同時に御取り扱い。

  • GEZAN『I KNOW HOW NOW』CD

    ¥3,300

    GEZAN『I KNOW HOW NOW』CD レーベル : 十三月 発売日 : 2026年2月11日(水) CAT NO : JSGM-65 フォーマット : CD/DIGITAL 【トラックリスト】 Tr.1 beat Tr.2 Amrita Tr.3 TRANSIT Tr.4 HAPPY HIPPIE Tr.5 Memoria Tr.6 数字 Tr.7 HOWL Tr.8 BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba) Tr.9 予感 全国各地の火をこぼさずに歩み寄った47都道府県ツアー+aに、積雪をも温かく迎え未知のグルーヴに突入していた100時間リレー、 そしてその出来事が更に大きな環になるであろう武道館公演へ向かう、およそ2年振りとなるフルAL。 先行シングル『数字』は、豪快なギターリフや歌詞にまで染み込んだエフェクトが印象的で、ポップの中に潜む不穏さが行進しながら一気に開放されるサビの展開。 何か日常の中で感じる沸々としたパーツが、 現在進行系すぎる彼らのサウンドに自然と合流していく。 既にライヴでも披露されている楽曲も多数収録。能動的な表現のコミュニケーションが広がった旅の結晶であり、旅のまた始まりにもなる鼓動の集合地。 【作品詳細】 「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに制作された本作は、全9曲を収録。 47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が、バンド独自の錬金術によってミックスされた作品となっている。 ゲストアーティストには、唯一無二の歌声と世界観で国際的な評価を得る青葉市子(Tr.8)、COS/MESやMASCARASのメンバーとして知られ、比類なきビート・センスでシーンを牽引する5ive(Tr.1、2、8)、そしてGEZANの47都道府県ツアー「集炎」にも出演し、圧倒的な存在感で注目を集めるvq(Tr.5)が名を連ね、新たな音楽的境地を示すコラボレーションが実現した。 『狂』『あのち』に続き、レコーディングおよびミックスは日本を代表するダブ・エンジニアの内田直之が担当。 さらに、サウンドエディターとしてGuruConnect(skillkills)、マスタリングにはロンドンのAbbey Road Studiosより、Matthew HerbertやCrassの作品を手がけるAlex Gordonが参加した。 【GUESTS】 ・Tr.1 beat … Synth,Rhythm Box : 5ive ・Tr.2 Amrita …Synth : 5ive ・Tr.5 Memoria … Outro remix : vq ・Tr.8 BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba)… Cho : Ichiko Aoba、Synth : 5ive Recording & Mixing : Naoyuki Uchida Sound Editor : GuruConnect Mastering : Alex Gordon Recording at FREEDOM STUDIO INFINITY Mixing at Makisato Lab. Mastering at Abbey Road Studios ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▽47+TOUR「宣誓」動画URL https://youtu.be/-OtsRrKevDk ▽47+TOUR「DAY1 難波BEARS」ドキュメンタリー動画URL https://youtu.be/S-g5MZGwdgM ▽GEZAN「集炎ツアー」DAY50 岡山編 フルライブ映像 撮影・編集: Vincent Moon 公開URL: 「Vincent Moon/Petites Plantes」(https://youtu.be/B1kLc0PaQ1g)

  • DEATHRO 『たどりついたら県央愛川 c/w NEVER SURRENDER』8cm CD

    ¥1,100

    DEATHRO 『たどりついたら県央愛川 c/w NEVER SURRENDER』 Royal Shadow RS-29 CD SINGLE 1.たどりついたら県央愛川 2.NEVER SURRENDER 2016年のソロデビュー以来国内外で局地的なBEAT ROCK SENSATIONを巻き起こし続けている、神奈川県愛甲郡愛川町出身&在住のKEN-O #1 ROCK VOCALIST=BEAT ROCKの絶滅危惧種DEATHROの10周年記念第1弾リリースシングル。 これまで数多く発表してきたご当地ビートロックの決定版とも言える「たどりついたら県央愛川」と、10年間スタイルを貫き今後もその姿勢を崩さないという決意表明の「NEVER SURRENDER」の2曲を収録。 改めて、サウンドと8cm CDのパッケージが現代でここまで狙う事なく自然体でマッチするアーティスト、本当に稀有だと思います! クレジット Vocal, songs, Lyrics&Produce DEATHRO Drums Makoto Kawamata Bass YUKARI Guitar IxTxOxP Recording&Mixing Yusuke Shinma at STUDIO REIMEI Art Direction&Design Takahiro Inoue Make up, Hair Styling&Stylist JENN Photography Yukiko Ono

  • SOM4LI『chachacha』 TAPE

    ¥1,650

    SOM4LI『chachacha』 TAPE A1. Nobody A2. SKIN B1. frozen B2. chachacha design by MAKO (SOM4LI) 東京のインディーロックバンドSOM4LI 2024年6月にデジタルのみでリリースされたEP「chachacha」がカセットテープでフィジカル化。 軽やかに日本語詞が乗る浮遊感あるメロディーとバンドサウンドが全編においてドリーミーな質感に包まれ、真っ直ぐ定速のアクセルで自然とカーブしていく様な妙なアレンジが、今までのこのバンドに無かった新鮮な印象を放っています。そうしたイメージをしっかりリンクさせたビデオもキュート&クール。 やはり猫かわいいです。 SOM4LI 2021年始動のSOM4LIは東京で活動するインディー・ロックバンド。Strip Joint、Ms. Machine、KLONNSなどで活動する/したメンバーによって構成されている。サウス・ロンドンのインディーズシーンやUSオルタナティブに共鳴する直線的なビートとノイジーなギター、ユニークなコーラスワークと等身大の和詞が織りなす実験的なサウンドを特徴とする。

  • 雪国 『pothos』CD

    ¥3,270

    SOLD OUT

    雪国 『pothos』CD Pothos Records 2024.6.5 Release 1,本当の静寂  2,あけぼの 3,ポトス   4,二つの朝   5,東京 6,ステラ   7,夕立 8,消失点 9,樹海 10,真夜中   11,素直な君は 12,火に行く彼女 13,帰り道 14,海を忘れて 15,ゲルニカ 雪国 京 英一 大澤優貴 木幡徹己 All Music & Lyrics by 京 英一 Arranged by 雪国 Recorded/Mixed/Mastered by Kensei Ogata Artwork Photo by Yuto Odagiri Model by Karen Nakahara 雪国 雪国は2023年結成、2003年生まれの3人で東京を中心に活動するバンドプロジェクト。待望の15曲入り1時間越えのフルアルバムを発売。 Yukiguni SNS,imfo→ https://lit.link/ykq2bdna ----------------------------------------------------------- 昨年のリリース時から沢山聴いてきた作品です。 2024年 夏のじわじわと暑くなり始めたころ、その日射しを和らがせるほどの『東京』に出会い、胸は熱くなりました。 今作がリリースした頃に下北沢SPREADで観たライヴで、 自分の中のざわめきが沸き上がっていたものの、タイミングが難しいなと思っていたところで新作『Lemuria』を聴き。 改めて胸にあるのは伝えたい想いだなと。 いつか観た景色の様な、誰かが描いたファンタジーの様な、細かな揺らぎが心を連れ去ってくれます。 シューゲイズやドリームポップといったイメージのもう少し違ったレイヤーを受け取れる、2000年代以降の独自なバランスを感じるバンドです。

  • V.A 『i.e』AVYSS CD

    ¥2,970

    V.A 『i.e』CD Label : AVYSS Release Date : March 5th 2025 1. “Re:Re:” Covered by ANORAK!, illequal Originally performed by ASIAN KUNG-FU GENERATION 2. The Autumn Song covered by aryy, ウ山あまね Originally performed by ELLEGARDEN 3. 地獄先生 covered by e5, 原口沙輔 Originally performed by 相対性理論 4. “Pray” Covered by yuzuha, Emma Aibara Originally performed by Tommy heavenly6 5. “ばらの花” Covered by safmusic, Telematic Visions feat. fuki(iVy) Originally performed by くるり 6. Strobolights covered by iVy, CVN 7. “やさしい気持ち” Covered by Yoyou, vq, NEXTMAN Originally performed by Chara 8. potage covered by 平田楓, Cwondo Originally performed by tricot 9. 死にたい季節 covered by lilbesh ramko, トップシークレットマン Originally performed by 神聖かまってちゃん 10. “不眠症” Covered by 寝坊主, 〜離 Originally performed by syrup16g 11. サイハテアイニ covered by Uztama, kaza Originally performed by RADWIMPS 12. “HELLO ~Paradise Kiss~” Covered by uami, uku kasai Originally performed by YUI 13. “不和リン” Covered by 松永拓馬, Ichiro Tanimoto Originally performed by 青葉市子 Artwork Illustrator: かにくみーとい Designer: Yosuke Tsuchida 2018年より始動し音楽を中心とするプラットフォーム『AVYSS』が、この度レーベルとしての展開を発表。 第1弾作品として、2020年代のフィルターを通し新解釈された邦楽カバーコンピレーションAL『i.e』をリリースした。 本作は、全曲正式許諾を得たカバーアルバムとなる。 AVYSSキュレーションにより、1990年代から2010年代迄 の邦楽楽曲をカバー/コンピレーションした今作。 楽曲は、ロックバンドの原曲が中心の中で、 Tommy Heavenly6 / YUI / Chara等、私がリリース当時にも聴いていた女性アーティストの選曲が印象的。 カバーするアーティストは2組以上による共作で、AVYSSとも縁あるラインナップが並んだ。 まずその取り組みに関して興味があったのだが、1つのアーティストを主にでもなく、決定的に明確なカテゴライズをせずに"AVYSS"のキュレーションを軸にしながらも、それぞれ他者と共同で1曲ずつ制作しコンピレーションしていくという、この良い意味でのわかりにくさ。笑 それでいて選曲の並びを見たときに、意外にもバランスを感じたのは、私が平成元年生まれで この選曲の原曲をリリース当時に聴いていた、という リスナーとして自分なりの聴こえ方が前提はっきりしていたからかもしれない。 それでもって、等身大でカバーしていくアーティストやリスナーそれぞれの感じ取り方も、それぞれの人生によって細かくは異なっているものだと思っていて、 その人でしか感じ取れない歌詞の入り方、音の聴こえ方、そして音楽を聴いて生まれる各々の心の鼓動。 「何年代」だけと括らなかったのも、ある「ジャンル」にしなかったのも、ある程度委ねている部分がポジティヴにイメージの広がりと何より出会いになってほしいと思う。

  • DOGO 『TV,Dramatic』 CD

    ¥2,200

    DOGO 『TV,Dramatic』 CD 01. 路上 (On The Road) 02. デッド (DEAD) 03. 無題2 (Untitled2) 04. ハードボイルド・マザーファッカー (Hardboiled Motherfucker) 05. スピード狂、風、風 (The Speed Maniac) 06. 映画 (Film) 07. 素晴らしいパツキン (Golden Blonde) 08. 瞬きしましたか? (Did Someone Brink?) 09. レズビアンビーチ・サックド (Lesbian Beach Sucked) 10. 宮殿ガンク (Gunk) 11. しかし、車がある (But, A Car) 12. 泥棒は立ち止まらない (Thief, No Stop) DOGO (ドゴ) プロフィール / Profile 2024年11月にデモをリリース、ライブ活動を開始した4人組バンド。タケマロ (Vo/Ba)、石井シュンサイ (Vo)、大儀見海(Dr)、あらた(Gt)で構成されている。1999年生まれ、2018年から2023年までシカゴでジャズミュージシャンとして活動していたタケマロが架空のロックバンドとしてDOGOを開始。デモアルバムはiPhone 5台で録音。作詞作曲、ミックス、マスタリングまで全て一人で行った。2023年には”作品を通して皮肉を表現すること”を活動理念にアート団体smrtkdzを立ち上げNYLON Japanのポップアップにて実質上のデビューを果たした。 ------------------------------------------------------------ 身を委ねどんどん体の芯から踊り出せるDOGOのサウンドは、ファンクであり時にパンキッシュであり、 どこかシュールでチャーミング。 おもちゃ箱をひっくり返したというより、おもちゃ箱を新たな楽器やメロディーにするような独創的な存在です。 昨年末からライヴ活動を精力的に行い、 各回痛烈な印象を残す彼ら。 1度観たら忘れられない感覚とを全国流通盤となったこちらを是非とも手にとって頂きたいです。

  • 小袋成彬 "Zatto" LP

    ¥4,400

    小袋成彬 "Zatto" LP 小袋成彬の4th AL「Zatto」の1LPレコード。 歌詞カード/2L写真付き。 8 songs, 40mins 12” Black vinyl (33 rpm) ¥4,000(tax-out)/¥4,400(tax-in) ■Track list
 - Side A 1, Zatto 2, Tangerine 3, Hanazakari 4, Sayonara - Side B 1, Shiranami 2, Kamifubuki 3, Kagero 4, Shigure ※この商品は3月28日以降順次発送いたします。 ソウルという言葉が前に出つつも、あくまでこれまでもソウルとしての輪郭があったのだと認識した1枚だ。 日々の中で出会う各々のルーツや人種とされるもの、あらゆる思想思考との対話から生まれた様な、のびのびとフラットな肌触りが、あまりにも人生という旅路で刻むハーモニー。 AL1作ごとにその時のムードが全体を纏うイメージだったけど、今回はシンプルで極彩。 何周かすると、これは混沌じゃなく雑踏なのが非常に腑に落ちた。

  • aldo van eyck 『das Ding』CD

    ¥3,000

    aldo van eyck 『das Ding』CD ■収録曲 1. I 2. Social Plan 3. RCFH 4. dry out 5. cosmo bike 6. Icy 7. ephemeral 8. L S Drive Apartment 4F 9. Nehan 10. A 11. pool side 12. J 13. crs 14. Dahlia 15. raise 16. G 17. M 18. L S Drive Apartment 5F 19. Lydia 20. Plastic Gold ◼️das Ding CD購入特典 SYNCHRONICITY ‘25 ライブ音源缶バッジ 下記7種からランダムで1種お渡し ① last dance ② Dahlia ③ L S Drive Apartment 3F ④ F ⑤ Black Box ⑥ M, J ⑦ clack 福岡の4人組バンドaldo van eyckによる3rd AL。 リリースツアーを終え着々と活動を浸透させている彼らの20曲にわたるボリューミーな1作は、 以下、公式にも掲載しましたオーナー奥冨によるコメントの通り、光影の雲行きが突然変わる様なシーンを映し出します↓ ◼️表裏一体の感情や 瞬きで変化する空模様の様に、目まぐるしくカットアップされる景色が押し寄せながら、大胆な波の引き際によって肌が繊細に疼く。 陽によって変温する混凝土の壁で唸る程の暑さ、頬を置いた時の冷ややかさ。 妄想的な夜を駆け抜ける二十曲それぞれの叫びが、 ぶつかり合いながら一つになって次の朝へ向かう。 聴き終えて見渡しても全貌は掴めない。 それがこの作品の一番の魅力だと感じた。

  • iVy 『混乱するアパタイト』CD

    ¥2,750

    SOLD OUT

    iVy 『混乱するアパタイト』CD 2025.8/13発売 1. JK 2. ホワイト・リバー・ジャンクション 3. ヴァンパイア 4. pupu6 5. tea time mystery! 6. any n◯ise 7. HAVE A NICE DAY millennium +iVy information 8. 楓桜 9. トライアンフで誘ってよ 10. ユーガッタメール 11. BUNMEI 12. ファミレス☆ロック 13. SCF:空蝉 14. ふれんど ※CD限定ボーナストラック 15. prism of diary ※CD限定ボーナストラック ※購入特典 : ステッカー ドリーミーかつメランコリーな質感が散りばめられたサウンドと存在感が独自に光るユニット・iVyによる 1st AL 『混乱するアパタイト』がCDパッケージで登場。 囁きと叫びが共存するようなヴォーカルに、回想から想像に紡ぐような心の距離感が美しいリリック。 じゃりついたギターとキラキラした電子音が掛け合い、2020年代半ばにマーブルカラーなオルタナティヴの鐘を鳴らす1枚。 アートワークやオフィシャルグッズも独創的で注目したいところです。 《iVy》 2023年に結成したVo.GtのfukiとVo.Keyのpupuによる日本のオルタナティブミュージック、DTMユニット。 2024年夏、1stEP「幽泳プログラム」をリリース。 架空のキャラクターiVyをコンセプトとして掲げ、東京のクラブ、ライブハウスを中心に活動中。

  • yagihiromi 『lemma』CD

    ¥3,080

    yagihiromi 『lemma』CD 1. esquisse (about red bird) 2. deadline 3. denki 4. tennessee 5. 6×6 6. tobari 7. foolproof yagihiromi: Electric guitar, Acoustic guitar, Vocal, Noise, Edit, and Mix ピエール畳: Drums (M4, 7) ※特典ZINE付  どこかで見た景色の中で触れたような滑らかに洗われるギターサウンドと、日向に揺れるような柔らかいメロディー。 そこにあるもの·あったもの、少しずつ変化や流れがある日常のかおりが重なって響いていると感じました。 ギタリストとして様々なステージを経ながらリリースされた、yagihiromi名義での1st AL。 どこかの街にこぼれ落ちていた世紀末の気配を、四半世紀先で調合したかのごとく、ナチュラルな安心感に包まれて。 -テーマは「追憶」と「複数のペルソナの一致」。幼少期の記憶や匂い、静寂の中にある感覚を手がかりに、自身の内的な断片をひとつに結ぶことを意識しました。-yagihiromi yagihiromi [yagihiromi(ヤギヒロミ)]1999 年生まれ。Nitroday をはじめ、現在はロック・バンド Cruyff のメンバーとして活動する傍ら、ART-SCHOOL のサポートやソロ・ライブ、即興演奏など、多岐にわたる音楽表現を展開。2023 年 11 月、 アメリカのインディー・レーベル、Eye Vybe Records よりファースト・ミックス・テープ『MeV』が世界発売。これまでの演奏経験を基に、ジャンルや形式に囚われることなく、常に新たなサウンドの創造に挑み続けている。

  • computer fight 『a tension』CD

    ¥2,200

    SOLD OUT

    computer fight 『a tension』CD 12/24 RELEASE. 1. NINGEN VIBES 2. 王国がやってくる 3. やめる 4. GENJITSU IS DEAD 5. enlightenment 6. SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER 東京を拠点に活動するcomputer fight 田中喉笛(ba)脱退前最後、ナガオカ(dr)加入後初のスタジオ録音CD。 500枚限定/CDのみでの販売になります。 全編を通し駆け抜け廻るリズムは、これまでから更に鋭い線を描いています。 カットアップされるような独自の構成で、一音ずつが稀有な配列で存在するバンドサウンド。 シリアスが染み込む音にユーモアな展開が散りばめられ、狂気的なムードの中どこか爽快な振動に包まれていく最高速度の全6曲。 computer fight 畠山 (vo) 千川新 (gt) 田中喉笛 (ba) ナガオカ (dr) 2019年東京で結成したロックバンド。2025年8月に畠山(vo)、千川新(gt)、ナガオカ(dr)による現在の体制に。

  • Glans『slow tree』CD

    ¥2,420

    SOLD OUT

    Glans『slow tree』CD JSGM-63 ¥2,200-(+TAX) 1. Oceans11 2. Deep A 3. NIN 4. Ten 5. hi de to Sound support : midori yamada (the hatch) Recording&Mixing engineer : yuiti yamazi Drawing : kotetsu Recoding : sound crue 浮遊しながら勇ましいステップが地を鳴らす。 地下と夜空の気配を反復しながら拡張する景色。 これまで何度か観たライヴは、常に表情を変えながら一晩で収まりきることのない奥行きが、これからの日々を紡いでく。 リズムの前に脈を感じる立体性。纏いそして放つ端まで行き渡っている伝達網から、もっと続く眩しい明け方。 Profile Glans 2019年 に江河達飛(Vo.Gt)・高田陸人(Gt)・木下怜(Ba)・ヤマダノブヲ(Dr)にて札幌で結成。 2023年ヒデト・チンポ(Perc)が加入。 高校時代、旧Twitter上で爆音が好きなバンドマン4人がDM等を駆使して札幌市中央区、厚別区を中心に深夜徘徊。 セッションを重ねる中、PROVOにて行われるDJパーティーに影響を受け、クラブミュージックに傾倒。様々なジャンルを横断するグルーヴミュージックとも言える楽曲群は宇宙をも連想させる。

  • Khaki『お祝い / 萌芽』CD

    ¥1,650

    Khaki『お祝い / 萌芽』CD 1.お祝い 2.萌芽 東京の5人組バンド・Khakiによる3rd Sg。 gt.&vo.中塩の伸びやかで柔かいヴォーカルに、ドラマチックな展開が華やかでありながら、やはりどこか儚げなメロディーが全体に滲む姿が彼ららしいミディアムチューン『お祝い』。メランコリーなギターからスリリングなリズムが合流し、無垢に滑走するgt.&vo.平川に絡みあう様な各パートのアレンジが淡々とした狂気を漂わせるナンバー『萌芽』。 サウンドディレクターは阿南智史が担当。彼らの持つ独特なポップ/ロックのバランスを更に拡張し躍進する全2曲。

CATEGORY
  • FASHION
    • VINTAGE
      • OUTER
      • TOPS
      • T-SH
      • OTHER
    • ORIGINAL
      • BOY MARCH
      • COLLABORATION
      • Re: (REMAKE/REPRODUCTION)
    • BRAND
      • BEBI
      • HOAX PROJECTS / Black Weirdos
      • DEBASER
      • matsubayashi / shibutsu
      • Perfect Pran
  • OTHER
  • MUSIC
    • CD / RECORD / TAPE etc..
    • APPAREL
BLOG
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© BOY

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • MUSIC
  • FASHION
    • VINTAGE
      • OUTER
      • TOPS
      • T-SH
      • OTHER
    • ORIGINAL
      • BOY MARCH
      • COLLABORATION
      • Re: (REMAKE/REPRODUCTION)
    • BRAND
      • BEBI
      • HOAX PROJECTS / Black Weirdos
      • DEBASER
      • matsubayashi / shibutsu
      • Perfect Pran
  • OTHER
  • MUSIC
    • CD / RECORD / TAPE etc..
    • APPAREL