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computer fight 『raw machine』CD

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computer fight 『raw machine』CD

01. interlude
02. 金属 fast
03. 曲線 roadsiders
04. post communication
05. raw machineに乗って
06. mor
07. scrap
08. 反復
09. 泥濘
10. speed
11. 煙突
12. 海へ (postpunk ver)
13. すべてはきえるなつくさのむこうに
14. 人間2
15. teinenソング
16. teinfunk2.0
17. cold summer
18. しあわせ
19. SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER (reprise)

2026.11/11 Release.

ミックス・マスタリング・録音:君島結(ツバメスタジオ)
ジャケット:千川新


※以下オフィシャルテキスト
computer fightが放つ2ndアルバム『raw machine』
脳を直接揺さぶるノイズと、怒り・鬱屈・衝動を全19曲に叩き込んだ渾身作。

2022年発表の1stアルバム『suburban blues』から約4年。computer fightが放つ待望の2ndアルバム『raw machine』。
鋭く刻まれるギターカッティングと、音の輪郭が脳へ直接響くようなサウンドを軸に、怒りや苛立ち、やり場のない感情をむき出しにする。
楽曲が進むにつれて不穏さと衝動は増幅し、終盤に響き渡る叫びが、積み重ねられた鬱屈を一気に解放する。そんな強烈な余韻を残す「teinen ソング」は、本作の切迫した熱量を象徴する1曲となっている。
さらに、2025年12月にシングルとしてリリースされた楽曲を再録した「SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER (reprise)」などを含む全19曲を収録。ライブを重ねるごとに熱量を高め、熱心なファンを着実に増やしてきたcomputer fight。東京・西調布のStudio REIMEIが発信するライブセッション企画『REIMEI SESSION』への参加をはじめ、現行インディー・シーンの中で存在感を拡大している。
さらに、2026年1月放送のテレビ朝日系『EIGHT-JAM』では、川谷絵音による「2025年のマイベスト10曲」に「GENJITSU IS DEAD」が選出されるなど、いま最も注目すべきバンドのひとつとして評価を集めている。
鋭利なポストパンク、ノイズ、剥き出しの日本語ロックを横断しながら、4年間で蓄積した衝動と変化を全19曲に刻み込んだ『raw machine』。computer fightの現在地、そして次なるフェーズを提示する渾身の2ndアルバム。

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